Keychron Launcherは、対応するKeychronキーボードのキー割り当て、同時押し、マクロ、レイヤーをブラウザ上で変更できるWebアプリです。
基本操作は、Chrome、Edge、OperaのいずれかでKeychron Launcher公式ページを開き、キーボードをケーブルまたは対応モデルの2.4GHzレシーバーで接続して、左上のConnectを押すだけです。Bluetooth接続のままでは設定できません。
この記事では、検索されることが多い同時押し、Any、マクロ、長押し、レイヤー切り替え、JIS配列のキーコードを、実際に設定する順番で解説します。
1. Launcher対応モデルか確認する。
2. データ通信できるUSBケーブルか、対応する2.4GHzレシーバーで接続する。
3. Chrome、Edge、OperaでHIDデバイスの接続を許可する。
- 対応モデルを持っている場合: 追加購入は不要です。Keychron Launcherを開いて設定する
- Launcher非対応モデルだった場合: Keychronストアで対応モデルを確認する
- Connectにキーボードが表示されない場合: データ通信対応のUSB-A to USB-Cケーブルを確認する
Keychron Launcherの使い方を5ステップで解説
Keychron Launcherは、設定ソフトをインストールせずに使えます。キーボード側へ設定を書き込むため、まず物理接続とブラウザの接続許可を済ませます。
- STEP1対応ブラウザでLauncherを開く最新版のChrome、Edge、OperaのいずれかでKeychron Launcherを開きます。
- STEP2キーボードを物理接続する付属ケーブルまたはデータ通信対応ケーブルで接続します。対応モデルでは2.4GHzレシーバーでも接続できます。Bluetoothではなく、ケーブルまたは対応レシーバーを使用します。
- STEP3Connectを押す画面左上のConnectを押し、ブラウザに表示されたHIDデバイスの一覧から使用するキーボードを選びます。
- STEP4Keymapで変更するキーを選ぶ左側のKeymapを開き、画面上のキーボードから変更したいキーを選びます。Basic、Media、Macro、Special、Custom、Layerなどから割り当てる機能を選びます。
- STEP5動作確認とバックアップをするKey Testや実際の入力で確認します。設定を作り込んだら、KeymapやMacroのエクスポート機能が表示されるモデルではバックアップを保存します。
キー表示がUS配列になっている場合は、Keymap画面の言語設定からJapaneseを選びます。画面上の記号がJIS配列に近くなり、設定するキーを探しやすくなります。
Keychron Launcherに接続できないときの対処法
Connectを押してもキーボードが表示されない場合は、設定内容ではなく接続条件を先に確認します。特に、充電専用ケーブルとBluetooth接続は見落としやすいポイントです。
| 原因 | 対処法 | |
|---|---|---|
| ブラウザ | 対応ブラウザ以外で開いている | 最新版のChrome、Edge、Operaで開く |
| 接続方式 | Bluetoothで接続している | USBケーブル、または対応モデルの2.4GHzレシーバーに切り替える |
| USBケーブル | 充電専用ケーブルを使っている | データ通信対応USB-Cケーブルへ交換する |
| 接続許可 | HIDデバイスを許可していない | Connectを押し、ブラウザの一覧からキーボードを選び直す |
| 本体モード | Bluetoothモードのままになっている | Cableまたは2.4Gへ切り替え、キーボードを再接続する |
| 対応モデル | Launcher非対応モデルを使っている | 商品ページやユーザーガイドでLauncher、QMK、ZMKの対応を確認する |
Connectに機器名が表示されない場合
- USBハブを外し、パソコン本体のUSBポートへ直接接続する
- 別のUSBポートへ差し替える
- 別のデータ通信対応ケーブルへ交換する
- ブラウザを閉じてからキーボードを接続し直す
- キーボードのCable、2.4G、Bluetooth切り替えを確認する
機器名は表示されるが接続に失敗する場合
一度接続をキャンセルし、ブラウザのサイト設定に残っているHID権限を削除してから、Connectをやり直します。複数のKeychron製品を接続している場合は、設定対象以外を一時的に外すと選びやすくなります。
設定を変更しても反映されない場合
Mac用とWindows用で別のレイヤーを編集している可能性があります。本体のOS切り替えスイッチと、Launcher上で選択しているレイヤーが一致しているか確認してください。
キー割り当てを変更する方法
通常のキー変更は、Keymapで変更したい物理キーを選び、下側の機能一覧から新しいキーを選ぶだけです。例えば、Caps LockをCtrlへ変更したり、使わないキーをDeleteやPrint Screenへ変更したりできます。
- STEP1編集するレイヤーを選ぶMac用かWindows用かを確認し、編集するレイヤーを選択します。
- STEP2変更するキーを選ぶ画面上のキーボードで対象キーをクリックします。選択したキーが枠で強調されます。
- STEP3割り当てる機能を選ぶBasic、Media、Special、Custom、Layerなどから新しい機能を選びます。
- STEP4実際に押して確認するメモ帳やKey Testを使い、意図したキーとして認識されるか確認します。
| 主な機能 | 使い方の例 | |
|---|---|---|
| Basic | 文字、数字、修飾キー、矢印 | Caps LockをCtrlへ変更する |
| Media | 音量、再生、一時停止 | 右上のキーをミュートへ変更する |
| Macro | 複数キー、文字列、待ち時間 | スクリーンショット操作を1キーにする |
| Special | Copy、Paste、Print Screenなど | OS共通の編集キーを割り当てる |
| Custom | モデル固有機能、Anyなど | QMK形式のキーコードを入力する |
| Layer | MO、LT、TG、TO、DFなど | Fnを押している間だけ矢印キーを使う |
WindowsとMacで日本語入力の切り替え方が違う場合は、かなキーと英数キーが反応しないときの確認方法も参考にしてください。
同時押しを1キーに設定する方法
検索されることが多いのが、Ctrl+C、Ctrl+V、Command+Shift+4などの同時押しを1キーへ割り当てる方法です。Launcherでは、Special、Any、Macroのいずれかを使います。
Specialに目的の機能がある場合
Copy、Paste、Cut、Print ScreenなどがSpecialに表示されるモデルでは、専用キーを選ぶ方法が最も簡単です。OSごとの修飾キーを考えなくてよいため、まずSpecialを確認してください。
AnyにQMK形式のコードを入力する場合
QMK対応モデルでCustomのAnyが表示される場合は、次のようなコードを入力します。コードを受け付けないモデルやAnyが表示されないモデルでは、次のマクロ設定を使ってください。
| 操作 | Anyへ入力する例 | |
|---|---|---|
| Windows | コピー | LCTL(KC_C) |
| Windows | 貼り付け | LCTL(KC_V) |
| Windows | 切り取り | LCTL(KC_X) |
| Windows | 画面切り取り | LGUI(LSFT(KC_S)) |
| Mac | コピー | LGUI(KC_C) |
| Mac | 貼り付け | LGUI(KC_V) |
| Mac | 範囲スクリーンショット | LSFT(LGUI(KC_4)) |
| 共通 | Shift+Space | LSFT(KC_SPC) |
同時押し、Any、レイヤーを多用する目的で新しく購入するなら、QMKとLauncherに対応するKeychron C3 Pro 8K JISのように、商品ページで対応が明記されたモデルを選ぶと設定で迷いにくくなります。
マクロを設定する方法
Macroは、複数キーの押下と解放、待ち時間、文字入力などを1つのキーにまとめる機能です。同時押しだけならAnyより設定内容を確認しやすく、Anyを使えないモデルでも設定できる場合があります。
- STEP1Macroを開く左側のMacroを開き、M0、M1、M2などの空いているマクロ枠を選びます。
- STEP2Recordを開始するRecordまたはStart RECを押し、登録したいキー操作を入力します。
- STEP3記録を停止してSubmitする必要なキーを入力したらStop RECを押し、押下と解放の順番を確認してSubmitします。
- STEP4物理キーへM0を割り当てるKeymapへ戻り、変更したいキーを選択します。Macroの一覧から作成したM0などを選びます。
- STEP5動作確認するメモ帳や対象アプリで確認します。連続入力が速すぎる場合は、マクロ内へ短いDelayを追加します。
| 登録する操作 | 向いている用途 | |
|---|---|---|
| Windows | Win+Shift+S | 画面の一部を切り取る |
| Mac | Command+Shift+4 | 範囲スクリーンショットを撮る |
| ブラウザ | Ctrl+Shift+T Command+Shift+T | 閉じたタブを開き直す |
| 文章編集 | Home、Shift+End、Copy | 1行を選択してコピーする |
長押しと単押しを使い分ける方法
QMK対応モデルでは、1つのキーを単押ししたときと長押ししたときで、別の動作を割り当てられる場合があります。代表的なのがMod-TapのMTとLayer-TapのLTです。
| 設定例 | 動作 | |
|---|---|---|
| Mod-Tap | MT(MOD_LCTL,KC_ESC) | 単押しでEsc 長押しで左Ctrl |
| Layer-Tap | LT(1,KC_SPC) | 単押しでSpace 長押しでLayer 1 |
| 日本語入力向け | MT(MOD_LCTL,KC_INT5) | 単押しで無変換 長押しで左Ctrl |
単押しと長押しの判定時間は、モデルやファームウェアのTapping Term設定に影響されます。高速入力で誤動作する場合は、SpaceやShiftなど文章入力に直結するキーを避け、Esc、Caps Lock、右Altなどで試すと調整しやすくなります。
レイヤー切り替えを設定する方法
レイヤーは、同じ物理キーに複数の機能を持たせる仕組みです。ノートPCのFnキーと同じように、Fnを押している間だけH、J、K、Lを矢印キーとして使う設定などを作れます。
| 意味 | 使い方 | |
|---|---|---|
| MO(1) | 押している間だけLayer 1を有効にする | 一般的なFnキーとして使う |
| LT(1,KC_SPC) | 単押しでSpace、長押しでLayer 1 | 親指キーでレイヤーを呼び出す |
| TG(1) | 押すたびにLayer 1をオン、オフする | 数字レイヤーなどを固定する |
| TO(1) | 他の一時レイヤーを解除してLayer 1へ移動する | 別配列へ明示的に移動する |
| DF(1) | 電源が切れるまで既定レイヤーを変更する | 一時的に基本配列を切り替える |
多くのKeychron QMKモデルでは、Macの基本レイヤーとFnレイヤー、Windowsの基本レイヤーとFnレイヤーが分かれています。一般的にはMac側がLayer 0と1、Windows側がLayer 2と3ですが、モデルごとに画面表示を確認してください。
最初に作りやすいLayer 1の例
| 割り当てる機能 | 目的 | |
|---|---|---|
| H、J、K、L | 左、下、上、右 | ホームポジションから矢印操作する |
| U、O | Home、End | 文章の行頭と行末へ移動する |
| I、P | Page Up、Page Down | 長いページを移動する |
| Backspace | Delete | 左右の文字削除を使い分ける |
| 数字列 | F1からF12 | コンパクト配列でFキーを使う |
JIS配列で使うキーコード一覧
JIS配列では、無変換、変換、カタカナ、ひらがな、円記号などのキーがUS配列と異なります。Launcherの言語をJapaneseに設定したうえで、次のコードを試してください。
| QMKキーコード | 補足 | |
|---|---|---|
| 無変換 | KC_INT5 KC_MHEN | KC_MHENはKC_INT5の別名として使われる場合がある |
| 変換 | KC_INT4 KC_HENK | KC_HENKはKC_INT4の別名として使われる場合がある |
| カタカナ、ひらがな | KC_INT2 | JISのカタカナ、ひらがなキー |
| 円、縦線 | KC_INT3 | JISの円記号と縦線の位置 |
| バックスラッシュ、アンダーバー | KC_INT1 | JIS特有のキー位置 |
| 全角、半角 | KC_LNG5 | OSと日本語入力ソフトによって動作が異なる |
| Space | KC_SPC | スペースキー |
| Backspace | KC_BSPC | カーソル左側を削除する |
| Delete | KC_DEL | カーソル右側を削除する |
| Print Screen | KC_PSCR | Windowsの画面取得に使う |
US配列を日本語入力向けに調整する場合は、US配列で無変換と変換を使う設定と、VIA/QMKの英語配列をJIS風に使う方法を確認すると設定の限界が分かります。記号の位置で迷う場合は、USキーボードの記号位置一覧も参考になります。
仕事で使いやすいおすすめ設定
おすすめ設定は、特殊な機能を増やすより、毎日何度も使う操作を押しやすい位置へ移す方が効果を実感しやすくなります。
| 設定方法 | 向いている作業 | |
|---|---|---|
| Caps LockをCtrlへ変更 | BasicでKC_LCTLを割り当てる | コピー、貼り付け、ブラウザ操作 |
| 右Altを無変換へ変更 | KC_INT5またはKC_MHENを割り当てる | Windowsで日本語入力をオフにする |
| 右Ctrlを変換へ変更 | KC_INT4またはKC_HENKを割り当てる | Windowsで日本語入力をオンにする |
| Fn+H、J、K、Lを矢印へ変更 | Layer 1に左、下、上、右を割り当てる | 文章編集、コーディング |
| 右上のキーを画面切り取りへ変更 | Win+Shift+SまたはCommand+Shift+4をMacroへ登録する | マニュアル作成、ブログ執筆 |
| Spaceを単押しと長押しで分ける | LT(1,KC_SPC)を設定する | コンパクトキーボードのレイヤー操作 |
Parallels Desktopやリモートデスクトップでは、キーボードから送られたキーが接続先で再変換される場合があります。MacからWindowsを使う場合は、Parallels DesktopのWindowsキー対応表も確認してください。
Launcher対応キーボードの選び方
すでにLauncher対応キーボードを持っている場合は、買い替える必要はありません。非対応モデルだった場合や、QMKのAny、Macro、Layerを使う目的で購入する場合は、商品ページにLauncher対応が明記されたモデルを選びます。
| Keychron C3 Pro JIS | Keychron C3 Pro 8K JIS | AmazonのKeychronストア | |
|---|---|---|---|
| 向いている人 | 費用を抑えてLauncherを試したい | ホットスワップと高速入力も重視したい | 薄型、ワイヤレス、別サイズから選びたい |
| 配列 | JISテンキーレス | JISテンキーレス | 商品ごとにJIS、USを確認 |
| 接続 | 有線 | 有線 | 有線、2.4GHz、Bluetoothなど商品ごとに異なる |
| Launcher | 対応 | 対応 | 商品ページで確認が必要 |
| 選び方 | 価格を優先する | カスタマイズ性を優先する | B1 Pro、R3、フルサイズなどを比較する |
費用を抑えるならKeychron C3 Pro JIS
Keychron C3 Pro JISは、有線のテンキーレスで、Launcherのキー変更、マクロ、レイヤーを試したい人に向いています。8000Hzや高度なスイッチ交換より、仕事用のキー配置変更を優先する場合に選びやすいモデルです。
ホットスワップも使うならKeychron C3 Pro 8K JIS
Keychron C3 Pro 8K JISは、Launcher対応に加えて、8000Hzポーリングレートとホットスワップに対応するモデルです。キー割り当てだけでなく、軸交換やゲーム用途まで試したい人に向いています。
薄型やワイヤレスはKeychronストアで絞り込む
薄型のB1 Pro、ワイヤレスのR3、テンキー付きモデルなどは、在庫と仕様が変わります。AmazonのKeychronストアで、JIS配列、Launcher対応、接続方式を確認してください。
Mac、Windows、iPadで使うときの注意点
MacとWindowsでは編集するレイヤーが違う
本体スイッチをMacへ切り替えた状態とWindowsへ切り替えた状態では、使用する基本レイヤーが異なるモデルがあります。設定したキーが動かないときは、物理スイッチとLauncher上のレイヤーを同時に確認します。
Mac風の配列をWindowsで使う場合は、Magic KeyboardをWindowsで使うときの注意点も参考になります。高級キーボードをMacとWindowsで兼用したい場合は、REALFORCEを両方のOSで使う選び方も確認してください。
Parallels Desktopではキー変換が重なる
Keychron側の設定、macOSの修飾キー設定、Parallels Desktopのキーマッピングが重なると、Command、Control、Alt、Windowsキーが意図しない動作になる場合があります。まずKeychronを標準に近い状態に戻し、どの段階で変換するかを1か所ずつ決めます。
iPadでの設定よりPCでの設定が確実
iPadではブラウザからHIDデバイスを選択できない場合があります。Launcherの設定はWindows、Mac、Linuxのパソコンで行い、設定後のキーボードをiPadへ接続する方法が確実です。iPad用の配列や日本語入力については、iPadとiPhoneでJISキーボードを使う方法も参考になります。
Keychron以外と比較する場合
カスタマイズ性を重視するならKeychronが向いていますが、静音性、薄さ、分割構造を重視する場合は別の選択肢もあります。分割キーボードとQMK/Vialを比較する場合は、Corne V4とMD770の違いも確認してください。
よくある質問
基本的なキー変更、マクロ、レイヤー設定はWebブラウザで行うため、専用設定ソフトのインストールは不要です。一部のQuick Startなど、追加アプリを必要とする機能は別です。
Bluetoothではなく、USBケーブルまたは対応モデルの2.4GHzレシーバーで接続します。モデルによっては有線接続だけに対応します。
モデル、QMKまたはZMK、ファームウェアによって表示項目が異なります。同時押しを設定するだけなら、SpecialにあるCopyやPaste、またはMacroを使ってください。
短いキー組み合わせをQMKコードで指定できる場合はAnyが簡単です。押下と解放の順番、待ち時間、文字列を含める場合はMacroが向いています。Anyで保存できない場合もMacroを使用します。
多くの対応モデルではキーボード側へ保存され、別のパソコンへ接続しても設定を使えます。ただし、OSのショートカットや日本語入力設定は接続先に依存します。エクスポート機能が表示される場合は設定ファイルも保存してください。
キーコードを割り当てるだけでなく、Windows側の日本語入力設定が必要な場合があります。KC_INT5またはKC_MHEN、KC_INT4またはKC_HENKを試し、Microsoft IMEや使用中の日本語入力ソフトでキー動作を確認してください。
Keychron Launcherは対応するKeychron、Lemokey製品向けです。他社のQMKキーボードは、VIA、Vial、各メーカーの設定ツールを使用します。
まとめ。Launcherは接続方法と設定するレイヤーが重要
Keychron Launcherの設定で迷ったら、次の順番で確認してください。
- Chrome、Edge、OperaでLauncherを開く
- USBケーブルまたは対応する2.4GHzレシーバーで接続する
- ConnectでHIDデバイスを許可する
- Mac用かWindows用か、編集するレイヤーを確認する
- 通常のキー変更はKeymap、同時押しはSpecial、Any、Macroを使う
- 単押しと長押しはMTまたはLT、Fn操作はMOを使う
- JIS配列ではKC_INT4、KC_INT5などを試す
対応モデルをすでに持っている場合は、追加購入せずにKeychron Launcherで設定を始められます。非対応モデルから買い替える場合は、Keychron C3 Pro 8K JISのようにLauncher対応が明記された製品を選んでください。
Connectに表示されない場合は、キーボードを買い替える前にデータ通信対応USB-Cケーブルへ交換して確認するのがおすすめです。
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