Amazon Kids+やKindleキッズモデルで、実際にどんな本が読めるのか分からず、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか。
2026年8月9日時点でAmazonは、Amazon Kids+で2,000冊以上の子ども向けの本を読めると案内しています。現在の公式ページでは、岩波少年文庫、角川つばさ文庫、講談社青い鳥文庫などの児童文庫に加え、「三国志」「モモ」、歴史や科学の学習コンテンツなどが紹介されています。
ただし、Amazon Kids+のラインナップは追加や入れ替えがあります。そのため、古い掲載書籍一覧をそのまま現在の読める本一覧として使うのではなく、この記事では現在Amazon公式で確認できる本と、過去に公式掲載実績がある本を分けて紹介します。
読書に集中させるなら、Kindle Paperwhite キッズモデルが第一候補です。
カラーの挿絵や学習まんがを重視するなら、Kindle Colorsoft キッズモデルが向いています。
本だけでなく、動画、学習アプリ、ゲームなども使わせたいなら、Fire HD 10 キッズプロが向いています。
対応端末をすでに持っているなら、Amazon Kids+だけを利用する方法もあります。
- Amazon Kids+で読める本一覧。2026年8月の公式確認分
- Amazon Kids+の本ラインナップを確認する方法
- Kindleキッズモデルの違い。PaperwhiteとColorsoftはどっちがいい?
- KindleキッズモデルとFire HD 10 キッズプロの違い
- Kindleキッズモデルの評判を調べる前に確認したいメリット
- Kindleキッズモデルのデメリットと注意点
- Fire HD 10 キッズプロが向いている人
- Kindleキッズモデルは大人が使うこともできる?
- Amazon Kids+とKindle Unlimitedの違い
- Fire HD 10 キッズプロでAmazon Kids+の本が読めないときの確認項目
- 自炊した漫画やPDFも読みたい場合は別の端末も候補
- Amazon Kids+とKindleキッズモデルのよくある質問
- まとめ。Amazon Kids+の本を確認してから端末を選ぼう
Amazon Kids+で読める本一覧。2026年8月の公式確認分
Amazon Kids+の現在の公開ページでは、2,000冊以上ある本を1ページの固定リストとして並べるのではなく、代表的な児童文庫、作品、ジャンルを案内しています。
2026年8月9日時点でAmazon公式から具体的に確認できる内容をまとめると、次の通りです。
| 現在公式で確認できる本・レーベル | 内容 | |
|---|---|---|
| 子ども文庫 | 岩波少年文庫 角川つばさ文庫 講談社青い鳥文庫 集英社みらい文庫 小学館ジュニア文庫 | 小学生から中学生まで探しやすい児童文庫 |
| 児童文学・名作 | 三国志 モモ | 日本や世界の名作を含む児童文学 |
| 学習まんが | 学研まんが NEW日本の伝記1 織田信長 天下統一をめざした武将 | 歴史をまんがで学べるコンテンツ |
| 学習コンテンツ | 歴史 科学 | 読書と学習を組み合わせたい子ども向け |
特に学習まんがや児童文庫を目的に契約する場合は、特定の1冊だけで判断するより、シリーズ名や出版社のレーベル名で探すと読みたい本を見つけやすくなります。
Amazon Kids+で現在確認しやすい児童文庫
- 岩波少年文庫
- 角川つばさ文庫
- 講談社青い鳥文庫
- 集英社みらい文庫
- 小学館ジュニア文庫
長く読ませたい場合は、単発の本だけでなく、シリーズが充実している児童文庫を中心に選ぶと、次に読む本を探しやすくなります。
過去のAmazon公式掲載資料で確認できた人気作品
過去の公式掲載資料には、次のような人気作品やシリーズが含まれていました。
- 10歳までに読みたい世界名作シリーズ
- 赤毛のアン
- 宝島
- トム・ソーヤの冒険
- オズのまほうつかい
- ガリバー旅行記
- 若草物語
- 名探偵シャーロック・ホームズ
- 小公女セーラ
- アルプスの少女ハイジ
- 西遊記
- ふしぎの国のアリス
- 怪盗アルセーヌ・ルパン
- ひみつの花園
- ナルニア国物語 ライオンと魔女
- 十五少年漂流記
- 怪盗レッドシリーズ
- 怪盗クイーンシリーズ
- 恐怖コレクターシリーズ
- 絶体絶命ゲームシリーズ
- 絶望鬼ごっこシリーズ
- 都会のトム&ソーヤシリーズ
- NEW日本の歴史シリーズ
- 小学館版 学習まんが はじめての日本の歴史シリーズ
- 学研まんが NEW世界の伝記シリーズ
- くらべる図鑑
- 学研の図鑑LIVEポケットシリーズ
- 最強王図鑑シリーズ
- 10ぴきのかえるシリーズ
- いちにちシリーズ
このように、Amazon Kids+では名作だけでなく、児童文庫、冒険、歴史、伝記、科学、図鑑など幅広いジャンルが扱われてきました。
対象から外れた本を個別に買う場合は、Kindle本の値下げやキャンペーン情報も確認すると購入費を抑えやすくなります。
Amazon Kids+の本ラインナップを確認する方法
Amazon Kids+の本は入れ替わるため、読みたい本が決まっている場合は、その時点のライブラリを検索するのが最も確実です。
- STEP1子どものプロフィールを開くAmazon KidsまたはAmazon Kids+で、利用する子どものプロフィールを開きます。
- STEP2タイトルか著者名で検索する読みたい本のタイトル、シリーズ名、著者名、児童文庫のレーベル名などで検索します。
- STEP3対象年齢フィルターを確認する検索しても表示されない場合は、ペアレントダッシュボードのコンテンツ対象年齢フィルターを確認します。設定している年齢によって表示されない本があります。
- STEP4購入済みのKindle本も確認する保護者が購入したKindle本は、ペアレントダッシュボードから子どものライブラリへ追加できる場合があります。
Amazon Kids+に本がないからといって、その本をKindleキッズモデルで読めないとは限りません。保護者が購入したKindle本を子どものライブラリへ追加する方法もあります。
Kindleキッズモデルの違い。PaperwhiteとColorsoftはどっちがいい?
現在、読書専用端末として選びやすいのは、白黒表示のKindle Paperwhite キッズモデルと、カラー表示のKindle Colorsoft キッズモデルです。
さらに、読書専用端末ではなく、本、動画、学習アプリなどを1台で使わせたい場合は、Fire HD 10 キッズプロも候補になります。
| 主な特徴 | 向いている人 | |
|---|---|---|
| Kindle Paperwhite キッズモデル | 7インチ 白黒表示 Amazon Kids+が6か月付属 最大12週間のバッテリー | 児童文庫や小説を中心に読む 読書に集中させたい |
| Kindle Colorsoft キッズモデル | 7インチ カラー表示 Amazon Kids+が12か月付属 最大8週間のバッテリー | カラー挿絵や学習まんがを読む 色のある教材を楽しみたい |
| Fire HD 10 キッズプロ | 10.1インチ フルHDカラー表示 Amazon Kids+が1年間付属 動画やアプリにも対応 | 本だけでなく動画や学習アプリも使いたい 小学生以上で使いたい |
| Amazon Kids+ | 定額サービスのみ 対応端末で利用 | 端末をすでに持っている まずKids+を使いたい |
児童文庫や小説中心ならPaperwhite キッズモデル
Kindle Paperwhite キッズモデルは、読書に特化した7インチ端末です。Amazon Kids+を6か月利用でき、キッズカバーと2年間の限定保証も付属します。
白黒の児童文庫、小説、一般的な漫画を中心に読むのであれば、カラー表示が不要な分、Paperwhite キッズモデルが選びやすいでしょう。
学習まんがやカラー挿絵ならColorsoft キッズモデル
Kindle Colorsoft キッズモデルはカラー表示に対応し、Amazon Kids+を12か月利用できます。
学習まんが、カラーの挿絵、カラーで作られた図解などを楽しみたい場合に向いています。ただし、元から白黒の本を自動的にカラー化する機能ではありません。
カラー挿絵やカラー学習まんがを重視するならColorsoft キッズモデルと考えると選びやすくなります。
端末を安く購入したい場合は、Amazonデバイスのセール価格と割引状況も購入前に確認してください。
KindleキッズモデルとFire HD 10 キッズプロの違い
KindleキッズモデルとFire HD 10 キッズプロの大きな違いは、読書専用端末か、動画やアプリも使えるタブレットかです。
Kindle PaperwhiteやColorsoftのキッズモデルは読書に特化しています。ゲーム、動画、一般的なアプリに気を取られにくいため、子どもに本を読む習慣を付けたい場合に向いています。
一方、Fire HD 10 キッズプロは10.1インチのカラー画面を搭載し、Amazon Kids+の本だけでなく、学習アプリ、動画、ゲームなども楽しめます。
| Kindleキッズモデル | Fire HD 10 キッズプロ | |
|---|---|---|
| 主な用途 | 電子書籍 | 電子書籍 動画 アプリ ゲーム |
| 画面 | 7インチ 電子ペーパー | 10.1インチ フルHDカラー液晶 |
| カラー表示 | Colorsoftのみ対応 | 対応 |
| 動画 | 非対応 | 対応 |
| アプリ | 一般的なアプリは非対応 | 対応 |
| Amazon Kids+ | Paperwhiteは6か月 Colorsoftは12か月 | 1年間 |
| おすすめ | 読書に集中させたい | 読書と学習、動画などを1台で使いたい |
読書だけならKindleキッズモデル
小説、児童文庫、学習まんがなどを読むことが主な目的なら、Kindleキッズモデルが向いています。
電子ペーパーは紙に近い見え方で、動画やゲームなどの機能もないため、本を読むことに集中しやすいのがメリットです。
本・動画・学習アプリを1台で使うならFire HD 10 キッズプロ
Fire HD 10 キッズプロは、読書だけでなく、学習アプリ、動画、ゲームなども利用したい場合に向いています。
10.1インチのフルHDカラー画面を搭載しているため、学習まんが、図鑑、写真や図解の多い本も大きな画面で見やすくなります。
Amazon Kids+を1年間利用でき、児童書や学習まんがだけでなく、プログラミング、算数、英検・漢検などの学習コンテンツも利用できます。
また、Fire HD 10 キッズプロは対象年齢が6歳以上の小学生向けモデルです。幼児向けのデザインよりも成長後まで使いやすい端末を選びたい場合にも候補になります。
読書に集中させたいならKindleキッズモデル。
本、動画、学習アプリ、ゲームまで1台で使わせたいならFire HD 10 キッズプロがおすすめです。
Fireタブレットで利用できるアプリについては、Fireタブレットの対応アプリをまとめた記事も参考になります。
Kindleキッズモデルの評判を調べる前に確認したいメリット
Kindleキッズモデルの評判を調べている人は、通常モデルより子ども向けモデルを選ぶ価値があるのかが気になると思います。
読書に集中しやすい
Kindleキッズモデルはタブレットではなく読書専用端末です。動画、ゲーム、一般的なアプリを使う端末と分けられるため、本を読む用途を明確にできます。
Amazon Kids+をすぐ始められる
Paperwhite キッズモデルにはAmazon Kids+が6か月、Colorsoft キッズモデルには12か月分が含まれています。
端末を購入した直後から対象の児童書を探せるため、子ども用電子書籍リーダーを初めて用意する家庭には分かりやすいセットです。
ペアレントダッシュボードで本を管理できる
保護者はペアレントダッシュボードから、対象年齢の設定、購入したKindle本の追加、読書状況の確認などを行えます。
子どもに自由に端末を渡しながら、表示するコンテンツを保護者側で調整できるのが特徴です。
Kindleキッズモデルのデメリットと注意点
Amazon Kids+の本は固定ではない
最も重要な注意点です。Amazon Kids+の対象本は追加や変更があるため、以前読めた本が将来も必ず対象とは限りません。
特定のシリーズを目当てに購入する場合は、現在のAmazon Kids+で対象になっているか確認してください。
無料利用期間の終了後は自動更新される
キッズモデルに付属するAmazon Kids+は、付属期間が終了すると有料プランへ自動更新されます。
Paperwhite キッズモデルは6か月、Colorsoft キッズモデルは12か月なので、継続しない場合は更新時期を確認しておきましょう。
対象年齢フィルターで本が見えないことがある
Amazon Kids+で目的の本が見つからない場合、対象外になったとは限りません。子どものプロフィールに設定したコンテンツ対象年齢フィルターによって、表示されていない可能性があります。
Colorsoftでも元が白黒の本は白黒のまま
Kindle Colorsoftはカラー表示に対応していますが、もともと白黒で制作された本を自動的にカラー化するものではありません。
文字中心の児童文庫や白黒漫画が中心なら、Paperwhite キッズモデルも比較したほうがよいでしょう。
Fire HD 10 キッズプロが向いている人
Amazon Kids+の本を読みたいものの、電子書籍だけに用途を限定したくない場合は、Fire HD 10 キッズプロが候補になります。
- 学習まんがや図鑑をカラーで読みたい
- 10.1インチの大きな画面で本を読みたい
- 動画も見せたい
- 学習アプリを利用したい
- ゲームも含めてAmazon Kids+を活用したい
- 小学生以上の子どもに使わせたい
一方、動画やゲームを使わせず、できるだけ読書に集中させたいのであればKindleキッズモデルのほうが目的に合っています。
本を読むことを最優先するならKindle。
本以外のAmazon Kids+コンテンツまで活用するならFire HD 10 キッズプロと考えると選びやすくなります。
Kindleキッズモデルは大人が使うこともできる?
Kindleキッズモデルは、子ども向け機能とAmazon Kids+がセットになったKindle端末です。PINを入力してAmazon Kidsを終了することができるため、保護者側で通常のKindleコンテンツを扱うこともできます。
ただしAmazonは、Amazon Kidsを終了するとロック画面に広告スクリーンセーバーが表示されると案内しています。
大人がメインで使う予定なら、通常のKindleやKindle Paperwhiteも比較してから選ぶのがおすすめです。
通常モデルも含めて選びたい場合は、KindleとPaperwhiteの違いを比較した記事を参考にしてください。
Amazon Kids+とKindle Unlimitedの違い
Amazon Kids+とKindle Unlimitedはどちらも電子書籍を読める定額サービスですが、目的が異なります。
| Amazon Kids+ | Kindle Unlimited | |
|---|---|---|
| 中心となる利用者 | 子ども | 大人を含む幅広い利用者 |
| 本の傾向 | 児童文庫 名作 学習まんが 科学 | 小説 漫画 実用書 雑誌など |
| 保護者向け管理 | 子ども向け機能あり | 一般向け読み放題サービス |
| 向いている家庭 | 子ども専用で使わせたい | 親も読み放題を使いたい |
子ども用の本を中心に選ばせたいならAmazon Kids+、親も小説、実用書、漫画、雑誌などを読みたいならKindle Unlimitedと考えると分かりやすいです。
Kindle Unlimitedについて詳しくは、Kindle Unlimitedの料金や読める本の選び方も参考になります。
Fire HD 10 キッズプロでAmazon Kids+の本が読めないときの確認項目
Fire HD 10 キッズプロでAmazon Kids+の本が見つからない場合は、故障と判断する前に次の項目を確認してください。
- 子どものプロフィールでAmazon Kids+を開いているか
- Amazon Kids+の契約が有効か
- 目的の本が現在もAmazon Kids+対象か
- コンテンツ対象年齢フィルターで非表示になっていないか
- 保護者が購入した本を子どものライブラリへ追加しているか
- オフラインで読む本を事前にダウンロードしているか
特に対象年齢フィルターは見落としやすい項目です。学年より上の本を読ませたい場合などは、表示する年齢範囲を広げてからもう一度検索してください。
自炊した漫画やPDFも読みたい場合は別の端末も候補
Amazon Kids+ではなく、手持ちのPDF、自炊した漫画、CBZなども読みたい場合は、Kindleだけで決めないほうがよい場合があります。
用途によってはKobo、Android電子ペーパー、iPadなどのほうが扱いやすいため、自炊本を読む電子書籍リーダーの比較も確認してください。
Kindleへ自分の漫画やPDFを入れる方法については、Kindleで自炊漫画やPDFを読む方法で詳しく解説しています。
Amazon Kids+とKindleキッズモデルのよくある質問
2026年8月時点でAmazonは、子ども向けの本を2,000冊以上利用できると案内しています。対象作品は随時変わるため、固定された2,000冊が永久に読めるという意味ではありません。
現在のAmazon公開ページでは、2,000冊以上の全タイトルを固定した1ページの一覧ではなく、児童文庫、代表作品、人気、新着などから探す形になっています。読みたい本はAmazon Kids+内でタイトル名や著者名を検索するのが確実です。
Amazon公式は、岩波少年文庫、角川つばさ文庫、講談社青い鳥文庫、集英社みらい文庫、小学館ジュニア文庫などを例として挙げています。
対象年齢の設定によって表示される本が変わる場合があります。読みたい作品が表示されない場合は、ペアレントダッシュボードのコンテンツ対象年齢フィルターを確認してください。
児童文庫、小説、白黒漫画を中心に読むならPaperwhite キッズモデル、カラー挿絵や学習まんがを重視するならColorsoft キッズモデルが選びやすいです。
読書に集中させたいならKindleキッズモデル、本だけでなく動画、学習アプリ、ゲームなども利用したいならFire HD 10 キッズプロが向いています。
読めます。Amazon Kids+を利用して、児童書や学習まんがなどをカラー画面で読むことができます。Fire HD 10 キッズプロにはAmazon Kids+を1年間利用できる特典も付属します。
Amazon Kidsを終了して使うことはできます。ただし、大人がメインで使用するなら、通常のKindleやKindle Paperwhiteも価格と用途を比較して選ぶほうが分かりやすいでしょう。
子ども専用ならAmazon Kids+、親も幅広い電子書籍を読みたいならKindle Unlimitedが向いています。
対応している端末をすでに持っている場合は、Amazon Kids+を単体で利用する方法もあります。端末を買い足す前に、現在持っている端末で利用できるか確認すると無駄がありません。
まとめ。Amazon Kids+の本を確認してから端末を選ぼう
Amazon Kids+では、2026年8月時点で2,000冊以上の子ども向けの本が案内されています。
現在Amazon公式で具体的に確認できるのは、岩波少年文庫、角川つばさ文庫、講談社青い鳥文庫、集英社みらい文庫、小学館ジュニア文庫、「三国志」「モモ」、歴史や科学の本、学習まんがなどです。
ただし、Amazon Kids+の本は追加や変更があります。昔のAmazon Kids+掲載一覧だけで端末を選ばず、読みたい本を現在のライブラリで検索してから決めることをおすすめします。
児童文庫や小説中心なら、Kindle Paperwhite キッズモデル。
カラー挿絵や学習まんが中心なら、Kindle Colorsoft キッズモデル。
本、動画、学習アプリ、ゲームまで楽しむなら、Fire HD 10 キッズプロ。
端末を持っているなら、Amazon Kids+から確認するのが無駄の少ない選び方です。
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